地域イベントの企画・運営・PR支援 | 特定非営利活動法人日本イベントサポート メインコンテンツへスキップ
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地域イベントの 企画・運営・PRを、 現場目線で。

商店街イベント、地域フェス、自治体連携企画。
企画立案から当日の運営、情報発信まで伴走します。

「やりたい」はある。
でも何から
手をつければいいか、
わからない。

  • イベントの企画書を書いたことがなく、何を決めればいいかわからない
  • 会場の使い方、導線、スタッフ配置を誰かに相談したい
  • 告知やSNS運用に手が回らず、集客が不安
  • ボランティアを集めたいが、頼み方や役割の切り方がわからない
  • 当日「なんとかなった」で終わらず、来年にノウハウを残したい

「相談」のあと、具体的に何が手に入るか。

企画・運営計画を一緒につくる

ヒアリングをもとに、コンセプト、タイムライン、会場レイアウト、スタッフ配置表を整理。 「頭の中にあるけどまとまらない」を形にします。

集客・広報・ボランティア体制を設計する

SNS告知、チラシ、広報スケジュールの設計から、ボランティアの募集・役割分担まで。 「人が来ない」「人手が足りない」の両方に対応します。

現場に入り、次につなぐ

現場での進行管理・スタッフ対応を一緒に行い、終了後に振り返りを実施。 運営ノウハウを整理して、来年のチームに引き継げる状態にします。

なぜNPOがイベント運営を
支援するのか。

地域のイベントは、人手不足や経験不足で「やりたいのにできない」「一度やったけど大変すぎて二度目がない」ということが少なくありません。大手の代理店やイベント会社は大規模案件に向かい、地域の催しにはなかなか経験のある人の手が届かない。その間を埋めるために、JESは生まれました。

JESは、イベントの制作・運営・施工、それぞれの領域で経験を積んだ専門家が集まった団体です。準備作業にはAIも活用し、少人数でも質の高い支援ができる体制を組んでいます。

こんなイベントに
対応しています

  • 商店街イベント
  • 地域フェスティバル
  • 文化・交流イベント
  • 物産展
  • 自治体・地域団体との連携企画

まず話を聞かせてください。
そこから一緒に考えます。

01

フォームから相談

下のフォームに「今こんな状況で困っている」と書いてください。書き方は自由です。箇条書きでも、ざっくりでも大丈夫です。

02

ヒアリング(オンラインまたは対面)

イベントの目的、規模、現状の課題をお聞きします。この段階でお金は一切かかりません。「まだ何も決まっていない」という段階でも問題ありません。

03

どう関わるかを一緒に決める

ヒアリングの内容をもとに、JESがどこまで関われるかを整理して提案します。企画書づくりだけ、当日の現場サポートだけ、あるいはフルで伴走——関わり方はご相談の上で決めます。

一度のイベントが、
地域の次の一歩になる。

イベントは、終わった瞬間がスタートだと思っています。

当日の経験が運営ノウハウとして残り、手伝ってくれたボランティアが来年の担い手になり、参加者が「次もやってほしい」と声を上げる。その循環をつくることが、JESの支援の目的です。

「こんなこと相談していいのかな」
そのレベルで大丈夫です。

イベントの内容が固まっていなくても構いません。まずは「今こんな状況で」と教えてください。3営業日以内にご連絡します。